| 2004 J1・2ndステージ第9節 埼玉スタジアム2002 | ||||||
| 浦和レッズ | 0 | 0 | 前半 | 0 | 0 | 横浜Fマリノス |
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| 0 | 後半 | 0 | ||||
| 得点者 | ||||||
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GK DF MF FW |
山岸 範宏 ネネ■ 闘莉王 アルパイ■ 山田 暢久 →79min 堀之内 聖 鈴木 啓太 三都主アレサンドロ 長谷部 誠■ 永井 雄一郎 田中 達也 →68min 岡野 雅行 エメルソン |
メンバー |
GK DF MF FW |
榎本 達也 栗原 勇蔵 中澤 佑二 河合 竜二■ 田中 隼磨 柳想鐵 中西 永輔■ ドゥトラ■ 奥 大介 坂田 大輔 →83min 山崎 雅人 安貞桓■ |
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リーグ優勝を果たすための関門のひとつ、1stステージ覇者のFマリノスとの対戦はスコアレスドローに終わった。だけど、他会場でガンバが引き分けて勝ち点差は変化なし。結果的に価値あるドローになった。体を張ったFマリノスの守備と試合の流れを度々止めたレフェリングにやられた感じは残ったけど、無失点に抑えることが出来たことは良かったのではないか?長谷部が骨折から復帰できたことも大きな収穫。フルタイム出場できるくらいに状態が戻っていたのには驚いたけどね。 そして、恐らくだけどFマリノス以下の順位のチームの優勝への可能性を断つことが出来た。残るライバルは、ガンバ、アルビレックス、ジェフのみだろう。 次節は鹿島との対戦。しかも瑞穂以上に相性が悪いカシマスタジアムで。だけど今の両チームのモチベーションや状態からして勝ち点3を積み上げなければならないと思っている。それが、今のレッズにはできる。 |